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第635回 札幌にて
トレーニングルームと酸素カプセルのある旭川市の整骨院
スポーツコンディショニングセンター重原整骨院東光
院長の重原です。



土曜日、龍谷女子バスケットボール部の父母が集まって食事会がありました。

しかし、残念ながら私は会合があり出席ができませんでした。


次の日、私は札幌に講習会を受けに行ってきました。

夕方、札幌から帰ってくると、なんと花束が!


食事会に出席できなかった私の所に3年生の母親が届けてくれたのです。

父母の心遣いに、心があたたかくなりました。


卒業する選手の父母の皆様、3年間ご苦労様でした。
そして、ありがとうございました。

これからも龍谷女子バスケットボール部の応援を宜しくお願い致します。






巻き爪、冷え症、肩こり、腰痛、関節痛
スポーツ障害(シンスプリント、オスグット、野球肩、野球肘、足首の捻挫)
上記でお悩みの方は、ご気軽にご相談ください。
重原整骨院東光


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[2011/02/28 07:28 ] | 独り言 | コメント(1) | トラックバック(0)
第634回 東光中女子バレーボール部の娘が参加・・・
トレーニングルームと酸素カプセルのある旭川市の整骨院
スポーツコンディショニングセンター重原整骨院東光
院長の重原です。




昨日、縁あって私の長女(小3)が、東光中女子バレーボール部の練習に参加させて頂きました。

顧問の先生が、
「水曜日は小学生が参加してバレーボール教室みたいなことやってるから参加してみては?」
とお誘いを受け、長女と長女の友達が参加する事になった。


運動が得意でない長女。
はたして大丈夫なのだろうか・・・


親の心配をよそにバレーボールを満喫してきた長女。

かなり楽しかったようで、
「来週も行く!」
と張り切っていた。

飽き性でもある彼女だけに今後が心配でもある。

しかし、偶然にも長女が幼稚園の時の同級生も以前から参加しているとの事だった。

知り合いもいるし、先生も教え上手みたいなので、少しは続くかなぁ・・・






巻き爪、冷え症、肩こり、腰痛、関節痛
スポーツ障害(シンスプリント、オスグット、野球肩、野球肘、足首の捻挫)
上記でお悩みの方は、ご気軽にご相談ください。
重原整骨院東光

[2011/02/24 12:59 ] | 家族 | コメント(1) | トラックバック(0)
第633回 旭川緑ヶ丘小学校ミニバス指導

2月11日、緑ヶ丘小学校ミニバスのアップ指導に行ってきました!

今回は、ミニハードルとラダーを使って「正しく走る」をテーマに行ってきました。

足の上げ方や足裏の使い方、姿勢、目線などを気を付けて走る事を意識して練習しました。


なかなかうまくできず、ハードルメニュー2~3種類で1時間半くらい費やしました。


それでも選手たちは、楽しそうに行っていました。

指導を始める前と指導後の走る姿に変化を感じた指導者や保護者から

「全然違う!」

などと声が上がりました。

選手たち自身も

「早く走れるように感じがする!」

など多くの意見がありました。

緑ヶ丘ミニバス

走るということは、スポーツの基本ですので、このゴールデンエイジのうちに身に着けさせる事は非常に大切な事だと思います。


この次の日、選手は筋肉痛になったそうです^^;


緑ヶ丘小ミニバスの指導者ならびに保護者の皆様、ボランティアで行っているこのアップ指導なのに美味しいお菓子を頂きありがとうございます。

このような心遣いに大変感激し、幸せな気持ちにさせて頂きました。

感謝の気持ちでいっぱいです。

今後とも宜しくお願い致します。


[2011/02/16 08:11 ] | 社会活動 | コメント(0) | トラックバック(0)
第632回 私立旭川竜谷高等学校女子バスケットボール部のブログの「トンネル」を読んで
今、私立旭川竜谷高等学校女子バスケットボール部のブログの「トンネル」を読んでいました。

その書き込みで懐かしい試合の事が書かれていました。


あの時は、本当に凄い走り込みと練習密度でした。

殆ど壊れる寸前という感じでした。


トレーナーである私は、ギリギリの賭けみたいなメニューで行っていました。

鹿原先生も選手も「勝つためだ!」と信じて行っていてくれました。


あの時は、1年間の長い長いトンネルでした。

鹿原先生も大変辛い1年だったと思います。

いつも平然とした顔をしていましたが、悩み苦しみもがいていたと思います。

それが私には伝わってきて辛かった・・・


そして、高体連でノーシードから2位シードを破り3位シードを破り「奇跡の試合」を演出しました。

しかし、「奇跡」と周りは言いますが、私と鹿原先生の間では奇跡でもなんでもなく、「当然」の結果でした。


なぜか?


それだけやってきました。

選手もそうですが、指導陣も

「絶対負けるわけがない!」

と思い込めるほどギリギリの密度で練習してきました。




その長いトンネルを抜けた瞬間、鹿原先生は・・・・・



・・・この話はこの辺にしておきましょう。



今となっては本当に良い思い出であり貴重な経験でした。




今回も前回同様「トンネル」の入ったのかもしれません。

しかし、心配はいりません。

なぜなら、鹿原先生は「トンネル」を抜ける手段をもうすでに知っているからです。


私は、その手助けをするだけです。

また感動の試合が待っています!


龍谷高校女子バスケットボール部ファンの皆様!
鹿原先生が、どんなドラマを演出するか!
こうご期待!!!!!!






[2011/02/05 20:15 ] | 独り言 | コメント(1) | トラックバック(0)
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